セネガルより Vol. 2

ンブールの海辺のレストランで時々昼食をとります。

ンブールのレストランにて(MB縮小)

静かな雰囲気で、プールサイドも小奇麗で、仏蘭西人のバカンス客がちらほらいます。

Brochette de bœuf 肉も柔らかく、食べ応えのある品です。

4,000セーファーフラン(800円)と値段も手ごろです。

もっとも、現地の漁村の労働者たちのひと月の月給が、40,000セーファーフラン(8,000円)だから、その十分の一の価格は現地では贅沢なのかもしれません。が、一歩外に出ると、

このような静かでのどかな海辺の風景がひろがります。

ンブール海辺(縮小)

このあたりは、先ほど送ったレストランのすぐ先(30m)のところです。

セネガル三大漁港の一つ、カヤール漁港の入り口付近のメインロードを送ります。

カヤール漁港メイン道路(縮小)

運送馬車と人混みでにぎわっています。

カヤール漁港で遊ぶ子供たちを収めました。

カヤール漁港の子供たち(縮小)

(つづく)

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