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  翻訳編    通訳編



翻訳に関するご質問

Q. 料金はどのようにして決まるのですか?
A. 料金は原稿の文字数(欧文の場合はワード数)によって決まります。
原稿の和文300文字、欧文200ワードを1単位と致します。
ミニマムチャージは1単位からとさせていただきます。
またレイアウト調整や画像の作成などの編集作業が必要な場合は、別途編集料をいただきます。

Q. 翻訳日数はどれくらい必要ですか?
A. 一人の翻訳者が作業できる分量は一日あたり約4000文字(原稿用紙10枚分程度)と言われていますが、
日数は原稿の文字数、難易度、翻訳者の稼働状況によって変化します。
納期の短縮は品質に影響をおよぼしますので、
できる限り余裕を持ってご依頼いただきますようお願いいたします。

Q. レイアウトの編集もお願いできますか?(ワード、エクセル、パワーポイント、InDesign、CAD など)
A. はい、お受けいたします。ワードやエクセルのように上書きできるデータの場合は通常翻訳を上書きしていきます。
画像の修正やDTP作業を伴う編集作業については別途編集料金をお見積いたします。

Q. 特急料金はありますか?
A. 通常特急料金の設定はしておりませんが、法定翻訳等でやむを得ない場合には、
特急料金として御見積価格の50%増しのの特急料金をいただく場合がございます。

Q. 大使館に提出する書類があるのですが、お願いできますか?(法定翻訳のページへ)
A. 大使館によっては翻訳会社を指定している場合がございますので、まずは大使館にご確認ください。
フランシールはアメリカ大使館、イギリスVISA申請センター、フランス大使館、
カナダ大使館の翻訳会社リストに掲載されており、これらの大使館提出用の翻訳を作成することができます。

Q. 翻訳証明をつけていただけますか?
A. フランシールではお客様のご要望に応じ、翻訳証明(翻訳者の宣誓、署名、会社印)をお付けします。

Q. 専門用語を正しく翻訳してもらえるか不安なのですが…
A. フランシールでは、ある程度まとまった分量のご発注を検討されているお客様に対し、
無料トライアルを行っております。無料トライアルの文字数は和文原稿の場合約300文字、
欧文原稿の場合は200ワード程度です。お気軽にコーディネーター迄ご相談ください。

Q. ネイティブチェックとは何ですか?(ネイティブチェックのページへ)
A. 一度翻訳された文章(一次翻訳)あるいはお客様がご自身でお書きになられた外国語の文章を
ネイティブが校正するサービスです。文法の間違い、冠詞や助詞などの使い方をチェックし、
文章を読みやすく仕上げることができます。

Q. 大量の資料を整理する必要があるのですが、まずは相談できますか?
A. まずは弊社まで相談ください。実際の書類を拝見した上で、部分翻訳についての相談や、
翻訳者をお客様のオフィスへ派遣するなどの提案をさせていただきます。




         
通訳に関するご質問

Q.通訳のお見積りをお願いするときは、どんな情報が必要ですか?
A. まずは下記のような情報をお知らせください。
●場所(都市名、会場)(例:都内の●●オフィス)
●言語(何語から何語か)(例:日本語から英語)
●業務実施日と時間(例:●年●月●日、●時から●時)
●通訳形式(同時通訳か逐次通訳か)
●業務内容(テーマ、参加人数など)(例:●●のイベントに関する商談)
見積作成に必要な情報が別途ある場合は、折り返し弊社コーディネーターが連絡させていただきます。


Q.どのような通訳者がいますか?通訳のレベル分けはどのようになっていますか?
A. 弊社の登録通訳者は経験・能力に応じて以下の4クラスに分かれています。
Sクラス(会議通訳/同時通訳)
Aクラス(経験10年程度)
Bクラス(経験5年以上)
Cクラス(アテンド)
業務内容かお知らせいただきましたら、適切なクラスの通訳を提案いたします。


Q. 日本以外に住んでいる通訳はどのような方ですか?
A. 海外在住の通訳は主に現地に住んでいる日本人通訳、または日本企業での勤務経験や日本への留学経験のある現地国籍の通訳などです。海外から応募があった通訳や、推薦のあった海外在住の通訳など、日本以外に住んでいる通訳については、弊社で過去の実績や、スカイプなどでの面接を通して通訳の品質を確認し、ご紹介しております。
お問い合わせの国によっては日本語を介さず、英語⇔フランス語、英語⇔スペイン語などの通訳となる場合もございます。
また最近では日⇔仏⇔英など、3ヵ国語対応可能な通訳も増えておりますので、どのような通訳がご希望かまずはお聞かせください。


Q.キャンセル料金は発生しますか?
A. お見積り後、ご発注をいただきましたら通訳のスケジュールを押さえます。その時点よりキャンセル料金の対象となります。弊社の基本的なキャンセルポリシーは以下の通りとなっております。

業務開始日の6営業日前まで 基本料金の0%
業務開始日の5営業日前より4営業日前まで 基本料金の30%
業務開始日の3営業日前より2営業日前まで 基本料金の50%
業務開始日の1営業日前以降~ 基本料金の100%

但し、海外での通訳手配については上記のキャンセルポリシーが適用されないこともございます。予めご理解ください。


Q. 同時通訳と逐次通訳の違いは何ですか?
A. 同時通訳とは話者が発言するのとほぼ同時進行で、通訳者がその内容を通訳するサービスです。聞きながら話すことになるため、同時通訳には通訳機材が必要となります。逐次通訳とは、通訳者が話者の近くにいて、メモなどを取りながら発言を区切って通訳をする通訳方法です。話者と通訳者が交互に話すため、時間は倍近くかかります。同時通訳については集中力の問題から半日の業務の場合2名以上、1日の業務の場合は3名以上のチームで対応いたします。簡易通訳機材のレンタルも手配いたしますのでお気軽にご相談ください。


Q. 通訳機材とはどのような機材ですか?
A. 発信機(マイク)と受信機(レシーバー)のセットが基本です。レシーバーは、会議に出席される人数分必要となります。フランシールでは通訳機材のレンタルも承っておりますので、お気軽にお問合せ下さい。


Q. 通訳業務のための資料は必要ですか?
A. 通訳業務にあたっては、どれほど経験のある通訳者が対応するとしても、良くまとめられた資料があるかどうかで当日のパフォーマンスが大きく影響されます。スピーチ原稿やプレゼンテーション資料なども出来るだけ事前にご用意ください。


Q. 通訳料金のほかに何がかかりますか?
A. 通訳の自宅から現場までの交通費(実費)がかかります。出張の場合は往復交通費、宿泊費用、日当(食事代)、移動拘束費用などがかかります。予め通訳する場所がわかっていましたら弊社コーディネーターまでお問い合わせください。海外や地方での現場の場合、お近くの通訳を派遣できないかどうか調べた上で見積いたします。


Q. 通訳サービスの「1日」は何時間をさしますか?
A. 通常の逐次通訳でのご依頼の場合、基本は1日8時間(休憩1時間、実働7時間)としております。8時間を超えて業務を行う場合は残業扱いとなります。また、22時から翌日5時までは深夜料金となります。


Q. 海外からでも依頼できますか?
A. 海外からもご依頼いただけます。海外からのご依頼の場合、通訳費用は事前にお振込いただくか、日本到着後、業務開始前にご精算いただきます。


Q. 何か国語に対応していますか?
A. 主な取扱い言語:英語、フランス語、ロシア語、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語、オランダ語、アラビア語、トルコ語、韓国語、中国語、ミャンマー語、ベトナム語、タイ語、ウクライナ語、インドネシア語、スウェーデン語など記載がない言語につきましても一度お問合せください。

   
   
 
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