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Linguistic assistance beyond borders

法定翻訳

戸籍謄本、住民票、卒業証明書、卒業証明書、成績証明書、銀行残高証明書、確定申告、婚姻届、会社登記簿、定款や決算書など。
留学ビザや永住権申請用に、公的書類(戸籍謄本、住民票、卒業証明書、卒業証明書、成績証明書、銀行残高証明書、確定申告、婚姻届など)の提出とともにその訳文を求められることがあります。また、企業の場合、海外に進出する場合や海外入札に参加する場合には会社登記簿、定款や決算書の提出とその翻訳が必要に場合もございます。

各国の大使館や提出先(学校やその他の機関)によっては、ご本人の翻訳も受け付ける場合と、大使館が翻訳会社(翻訳者)を指定している場合、外務省でのアポスティーユや公証人押印証明が求められる場合もございます。まずは提出先にご確認ください。

ご自身で翻訳が出来ないときや、翻訳会社の翻訳証明が必要という場合には、 是非弊社にお問合せ下さい。長年の法定翻訳の実績を活かして正確かつスピーディな翻訳をお届けいたします。

フランス大使館向け
法定翻訳

“Acte de naissance(出生証明書:日本では戸籍抄本や戸籍謄本)”、”Certificat de diplome(卒業証明書)”、”Releve de notes(成績証明書)”を仏訳します。
フランスに留学しようとしたら、”Acte de naissance(出生証明書:日本では戸籍抄本や戸籍謄本)”, “Certificat de diplôme(卒業証明書)”, “Relevé de notes(成績証明書)”などの提出を求められることがあります。もしそれら書類に「翻訳査証」が必要とのことでしたら、東京のフランス大使館では 指定の翻訳会社 での翻訳を推奨しています。

※2012年9月14日の改訂で指定会社で翻訳をした場合はフランス大使館での翻訳査証を受ける必要がなくなりました。詳しくはフランス大使館の領事部のサイトをご覧ください。
法定翻訳・コピー査証について
http://www.ambafrance-jp.org/article3977

※弊社ではアルジェリア大使館向けの法定翻訳も取り扱いしております。ご依頼方法は下記とは異なりますので、別途お問い合わせくださいませ。
info@franchir-japan.co.jp
書類の名前 金額(税別)
個人事項証明書(戸籍抄本) 4,000円
全部事項証明書(戸籍謄本)
(記載人数追加1名様につき2000円追加)
4,000円
(+2,000円)
卒業・在学証明書 4,000円
送金誓約書/身元保証書/身分証明書 4,000円
住民票
(記載人数追加1名様につき2000円追加)
4,000円
(+2,000円)
婚姻・離婚届受理証明書 4,000円
成績証明書 6,000円~
会社登記簿・定款 20,000円~
フランス語から日本語へ 4,200円~
同じ書類を複数枚作成する場合の追加料金 500円/ 1枚
その他の書類
(残高証明書、履歴書、動機書、卒業見込み証明書、推薦状、保険加入証明書、納税証明書、源泉徴収票、在職証明書、雇用証明書、確定申告書、死亡届、貸借対照表、調理師免許、看護師免許等)
お見積いたします
送料(レターパック350) 360円税込み
お問い合わせ
まずはお電話又はメールにてご連絡ください。
翻訳お申込フォームをお送りします。
また、翻訳お申込みフォームを先に記入いただいてお送りくだされば、こちらからご連絡いたします。
※メールでお送りいただく場合は、お申込みフォームにパスワードの設定をお願いいたします。
(パスワードは別メールでお送りください)
お見積
必要な場合はお見積をいたします。
代金をお振込みください。
代金をお振込みください。
クレジットカード払いが可能になりました。
必要書類をお送りください。
①お申込みフォーム(ご記入の上、個人情報取扱の同意にチェック)
②翻訳する書類(原本)
③銀行振り込みの場合:振込み明細書(コピー可)、クレジットカード払いの場合は申込みフォームの3枚目の「カード払い専用フォーム」を添付の上、郵送にて弊社までお送りください。
お急ぎの方は予めFAXまたはメールにてお送りください。
(2012年9月14日以降、原稿も原本が必要となりました。ただし、母子手帳、卒業証書など原本の提出が難しいものについてはコピーも受け付け可能です。予めご相談ください。)

注意事項

  • 翻訳にあたっては原本をお送りください。こちらからフランス語翻訳と原本をあわせたものを返送いたします。母子手帳、卒業証書などオリジナルに翻訳を留めることが難しい書類についてはコピー原稿も可能です。予めお問合せください。
  • 全ての記載名には、必ずふりがなをふってください。(首長名や校長名も同様です。)
    (オリジナル原稿上ではなくコピーを取ってその上に記載ください。)
  • 一度お振込みいただいた金額は返却いたしません。
    金額に間違いの無いようにお手続きくださいませ。

お振込先

みずほ銀行 池袋支店 普通口座 番号 1585937
カ)フランシール

お問い合わせ先

株式会社 フランシール
TEL: 03-6908-3671
メール : info@franchir-japan.co.jp
(営業時間 : 月~金 AM 9:30-17:30)
Q1.戸籍謄本と戸籍抄本、どちらでもいい場合にはどちらを翻訳したらいいですか?
戸籍謄本とは同じ戸籍に入っている全員の戸籍が記載されたもので、戸籍抄本はそのうちの1人について抜粋したものです。(戸籍の電子化後は戸籍謄本を「全部事項証明書」、戸籍抄本を「個人事項証明書」と名称を変更。)ご家族全員の戸籍についての記述が必要な場合には戸籍謄本を、そのうち1人についてのみの情報が必要な場合には戸籍抄本を役所で取得してください。戸籍謄本の場合には人数が増えるので翻訳料金も増えます。ちなみに弊社では戸籍謄本を「Registre d’état civil」と訳し、戸籍抄本は「Registre d’état civil (extrait)」と訳しています。
Q2.「出生証明書」を提出するよう求められました。どこで入手できますか?
日本ではフランスで「Acte de naissance(出生証明書)」とされている証明書がなく、一般的には戸籍抄本がその代替の役割をしています。戸籍抄本には、本籍、出生日、出生地、父母の名前、婚姻日、配偶者、離婚などが記載されています。
Q3.卒業証明書が必要なのですが、卒業証書(賞状)と卒業証明書、どちらを訳したほうがいいでしょうか。
通常は卒業証明書から翻訳しております。
Q4.卒業した後に結婚して姓が変わったので名前が違うのですが、今の名前に変更して翻訳してもらうことは可能ですか?
基本的に私たちが翻訳できるのは証明書に記載のある内容のみで、証明書に書かれていないことは記述できません。ご了承ください。
Q5.どの証明書を翻訳したらいいのかわかりません。ビザ申請にはどのような書類が必要ですか?
弊社ではお答えしかねます。お手数ですが書類の提出先に確認してください。
ビザの申請書類などについてはフランス大使館のサイトに詳しい説明がありますので参考にしてください。
http://www.ambafrance-jp.org/spip.php?rubrique549
Q6.会社の登記簿を翻訳したいのですが、現在事項全部証明書、履歴事項全部証明書のどちらを翻訳すべきですか?
かつて会社の「登記簿謄本」と呼ばれていた法人の登記書類はコンピューターで管理するようになってからは「現在事項全部証明書」や「履歴事項全部証明書」と呼ばれるようになりました。履歴事項全部証明書にはコンピューター化されてからの履歴が閉鎖(抹消)されたものも含めて(閉鎖された事項については下線で示されて)全部記載されています。対して現在事項全部証明書は証明書が発行された日に有効な情報のみ記載されたものです。 過去の履歴が必要ない場合には閉鎖(抹消)部分の記述がない「現在事項全部証明書」を翻訳することをお勧めします。「履歴事項全部証明書」では、すでに抹消されている部分も下線で示されてしまうため、翻訳の対象となり、翻訳料もその分高くなります。
Q7.アポスティーユとは何のことでしょうか。
ハーグ条約(認証不要条約)に加盟している国(地域)に証明書を提出する場合には、原則駐日外国領事による認証は不要となります。(日本もフランスもハーグ条約に加盟しているので対象国です)。この場合、提出する公文書に外務省においてアポスティーユ(付箋による証明)の付与が行われていれば、駐日外国領事による認証はなくとも、駐日外国領事の認証があるものと同等のものとして、提出先国(地域)で使用することが可能になります。
海外で翻訳する場合、公文書にアポスティーユが付与されていることが条件の場合もありますので確認ください。
なお、弊社でもアポスティーユ付原稿の翻訳も承ります。
Q8.卒業証明書をフランス語訳したいのですが、オリジナルが英語でも対応可能でしょうか。
はい、可能です。日本の大学などでは英文の卒業証明書を発行してくれるところもありますが、弊社では英語の証明書からでも日本語の証明書からでも翻訳できます。
上記以外のご質問につきましては、お手数ですが弊社までお問合せください。

英語法定翻訳
(Certified Translation)

海外留学や仕事による海外赴任などに際して求められる戸籍抄本や戸籍謄本、卒業証明書、成績証明書、残高証明書などを英訳します。
アメリカ・イギリス・カナダ向け証明書翻訳
海外留学や仕事による海外赴任などに際して、ビザの申請時や外国の学校や行政機関から、戸籍抄本や戸籍謄本、卒業証明書、成績証明書、残高証明書などの英訳の提出を求められることがあります。最近では日本の学校や公的機関もお願いすると英語で発行してくれることがあるのでまずは発行元に英語での発行が可能かどうか問い合わせることをお奨めします。もし、英語での発行が難しい場合は翻訳をご自身でしても良い場合と翻訳会社に依頼する場合とに別れます。大使館によっては翻訳者や翻訳会社が決まっているところもあります。また、日本では翻訳できないケースもございます。大使館の中には、大使館内で翻訳サービスを行っているところもあります。決められた翻訳会社ではないところで翻訳をしても、受け付けられない場合もあるのでご注意ください。

また、申請時に求められる書類は各国、各機関によって異なります。まずは各国大使館等へお問い合わせください。
書類によっては外務省による証明が必要な場合や、公証人による公証が必要な場合もあります。
(大使館等によっては制度が変更する場合もあるため、弊社での問い合わせはお受けしておりません。ご了承ください。)

※弊社では主にアメリカ、イギリス、カナダ向けの法定翻訳を承ります。
その他の国向けの翻訳については予め大使館等で確認してからお申込みください。
書類の名前 金額(税別)
個人事項証明書(戸籍抄本) 4,000円
全部事項証明書(戸籍謄本)
(記載人数追加1名様につき2000円追加)
4,000円
(+2,000円)
卒業・在学証明書 4,000円
送金誓約書/身元保証書/身分証明書 4,000円
住民票
(記載人数追加1名様につき2000円追加)
4,000円
(+2,000円)
婚姻・離婚届受理証明書 4,000円
成績証明書 6,000円~
会社登記簿・定款 20,000円~
英語から日本語へ お見積いたします
外国語から英語へ お見積いたします
同じ書類を複数枚作成する場合の追加料金 500円/ 1枚
その他の書類
(残高証明書、履歴書、動機書、卒業見込み証明書、推薦状、保険加入証明書、納税証明書、源泉徴収票、在職証明書、雇用証明書、確定申告書、死亡届、貸借対照表、調理師免許、看護師免許等)
お見積いたします
送料(レターパック350) 360円税込み
お問い合わせ
まずはお電話又はメールにてご連絡ください。
翻訳お申込フォームをお送りします。
また、翻訳お申込みフォームを先に記入いただいてお送りくだされば、こちらからご連絡いたします。
※メールでお送りいただく場合は、お申込みフォームにパスワードの設定をお願いいたします。
(パスワードは別メールでお送りください)
お見積
必要な場合はお見積をいたします。
代金をお振込みください。
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クレジットカード払いが可能になりました。
必要書類をお送りください。
①お申込みフォーム(ご記入の上、個人情報取扱の同意にチェック)
②翻訳する書類(原本)
③銀行振り込みの場合:振込み明細書(コピー可)、クレジットカード払いの場合は申込みフォームの3枚目の「カード払い専用フォーム」を添付の上、郵送にて弊社までお送りください。
お急ぎの方は予めFAXまたはメールにてお送りください。
(2012年9月14日以降、原稿も原本が必要となりました。ただし、母子手帳、卒業証書など原本の提出が難しいものについてはコピーも受け付け可能です。予めご相談ください。)

注意事項

  • 翻訳にあたっては原本が必要な場合もございます。必ず事前に大使館、あるいは提出先にご確認ください。また翻訳会社による翻訳証明以外に、公証人による公証が必要な場合もございますのでご自身で確認をお願いいたします。
  • 全ての記載名には、必ずふりがなをふってください。(首長名や校長名も同様です。)
    (オリジナル原稿上ではなくコピーを取ってその上に記載ください。)
  • 一度お振込みいただいた金額は返却いたしません。
    金額に間違いの無いようにお手続きくださいませ。

お振込先

みずほ銀行 池袋支店 普通口座 番号 1585937
カ)フランシール

お問い合わせ先

株式会社 フランシール
TEL: 03-6908-3671
メール : info@franchir-japan.co.jp
(営業時間 : 月~金 AM 9:30-17:30)
Q1.戸籍謄本と戸籍抄本、どちらでもいい場合にはどちらを翻訳したらいいですか?
戸籍謄本とは同じ戸籍に入っている全員の戸籍が記載されたもので、戸籍抄本はそのうちの1人について抜粋したものです。(戸籍の電子化後は戸籍謄本を「全部事項証明書」、戸籍抄本を「個人事項証明書」と名称を変更。)ご家族全員の戸籍についての記述が必要な場合には戸籍謄本を、そのうち1人についてのみの情報が必要な場合には戸籍抄本を役所で取得してください。 戸籍謄本の場合には人数が増えるので翻訳料金も増えます。
Q2.「出生証明書」を提出するよう求められました。どこで入手できますか?
日本では出生証明書 とされている証明書がなく、一般的には戸籍抄本がその代替の役割をしています。戸籍抄本には、本籍、出生日、出生地、父母の名前、婚姻日、配偶者、離婚などが記載されています。
Q3.卒業証明書が必要なのですが、卒業証書(賞状)と卒業証明書、どちらを訳したほうがいいでしょうか。
通常は卒業証明書から翻訳しております。
Q4.卒業した後に結婚して姓が変わったので名前が違うのですが、今の名前に変更して翻訳してもらうことは可能ですか?
基本的に私たちが翻訳できるのは証明書に記載のある内容のみで、証明書に書かれていないことは記述できません。ご了承ください。
Q5.どの証明書を翻訳したらいいのかわかりません。ビザ申請にはどのような書類が必要ですか?
弊社ではお答えしかねます。お手数ですが書類の提出先に確認してください。
Q6.会社の登記簿を翻訳したいのですが、現在事項全部証明書、履歴事項全部証明書のどちらを翻訳すべきですか?
かつて会社の「登記簿謄本」と呼ばれていた法人の登記書類はコンピューターで管理するようになってからは「現在事項全部証明書」や「履歴事項全部証明書」と呼ばれるようになりました。履歴事項全部証明書にはコンピューター化されてからの履歴が閉鎖(抹消)されたものも含めて(閉鎖された事項については下線で示されて)全部記載されています。対して現在事項全部証明書は証明書が発行された日に有効な情報のみ記載されたものです。 過去の履歴が必要ない場合には閉鎖(抹消)部分の記述がない「現在事項全部証明書」を翻訳することをお勧めします。「履歴事項全部証明書」では、すでに抹消されている部分も下線で示されてしまうため、翻訳の対象となり、翻訳料もその分高くなります。
Q7.アポスティーユとは何のことでしょうか。
ハーグ条約(認証不要条約)に加盟している国(地域)に証明書を提出する場合には、原則駐日外国領事による認証は不要となります。(日本もフランスもハーグ条約に加盟しているので対象国です)。この場合、提出する公文書に外務省においてアポスティーユ(付箋による証明)の付与が行われていれば、駐日外国領事による認証はなくとも、駐日外国領事の認証があるものと同等のものとして、提出先国(地域)で使用することが可能になります。
海外で翻訳する場合、公文書にアポスティーユが付与されていることが条件の場合もありますので確認ください。
なお、弊社でもアポスティーユ付原稿の翻訳も承ります。
Q8.公証サービスもフランシールでお願いできますか?
公証業務は法務大臣が任命する公証人(公務員)しか行えません。お近くの公証人役場へ問い合わせください。翻訳書類について翻訳者による公証が必要な際は有料にてお受けいたします。詳しくはお問合せください。
Q9.翻訳してもらった書類はどの国にも通用しますか?
翻訳は原稿にある情報をそのまま英訳するので原則として内容が変わることはありませんが、提出先、提出国によっては指定された翻訳者あるいは翻訳会社に依頼しなくてはいけない場合もございます。翻訳を始める前に必ずご自身で各機関に確認してください。

参考までに各国のビザ等の翻訳に関するリンクを下記に記載します。(2018年8月末での情報)。
ただし、制度は任意に変更されることがあるので、翻訳書類を準備される場合には、ご自分で各事務局へ問い合わせをお願いします。
アメリカ合衆国
https://jp.usembassy.gov/u-s-citizen-services/passports/translation-templates/
アメリカ合衆国大使館では、婚姻届受理証明書 (Certificate of Acceptance of Marriage Report), 出生届記載事項証明書(Certificate of Birth Report), 出生届受理証明書(Certificate of Acceptance of Birth Report), 離婚届受理証明書(Certificate of Acceptance of Divorce Report), 戸籍謄本(Family Register) についてはインターネットサイトにも記載のテンプレートがあります。また翻訳者、翻訳会社のリストは参考までに記載されていますが、特に指定の翻訳会社というわけではありません。((株)フランシールもリストに記載あり)
https://jp.usembassy.gov/u-s-citizen-services/local-resources-of-u-s-citizens/language-services/

オーストラリア
https://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/consular_info_jp.html#PO6
オーストラリア大使館ホームページではオーストラリア翻訳・通訳資格認定機関(NAATI) のリンクがあり、国家認定を受けた翻訳・通訳者を検索できるように誘導されています。また、翻訳者、翻訳会社のリストは参考までに記載されていますが、特に指定の翻訳会社というわけではありません。

ニュージーランド
翻訳は内務省翻訳課(The Translation Service)で行っています。
http://www.dia.govt.nz/diawebsite.nsf/wpg_URL/Services-Translation-Index?OpenDocument
また、大使館の翻訳サービスの代わりとなる認定翻訳会社リストもありますが、全てニュージーランドにあります。日本の翻訳者で対応可能かどうかは大使館に直接ご確認ください。

カナダ
http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/consular_services_consulaires/translators-traducteurs.aspx?lang=eng
カナダ大使館では翻訳は行っておりませんが、翻訳書類の公証は行っています。大使館での公証の場合は翻訳者による宣誓も必要です。また大使館での公証が難しい場合は日本の公証人役場での公証も可能と記載されています。提出先から公証済みの書類が必要と言われたときは、まずは大使館に問い合わせてから翻訳してください。

公証についての大使館ホームページ:
http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/consular_services_consulaires/notarial-notariat.aspx?lang=eng

イギリス
イギリス大使館のホームページでは日本でのサービスを提供する弁護士、通訳、翻訳者などのリストを記載しています。
▼日本での翻訳会社のリスト(日本語)
https://www.gov.uk/government/publications/japan-list-of-lawyers
上記以外のご質問につきましては、お手数ですが弊社までお問合せください。

ロシア語法定翻訳

ロシア、ベラルーシ、キルギス、カザフスタンなどの大使館、領事館に提出する書類のロシア語翻訳サービスを行っております。
弊社では個人と法人のお客様のためロシア語⇔英語⇔日本語の翻訳を承ります(証明書、卒業書、運転面書、健康証明書など)。また、ロシア、ベラルーシ、キルギス、カザフスタンなどの大使館、領事館に提出する書類のロシア語翻訳サービスを行っております。お見積、納期などご相談に応じますのでメールかお電話にてご相談ください。
ロシア語での対応も可能です。

※申請時に求められる書類は各国、各機関によって異なります。まずは各国大使館等へお問い合わせください。書類によっては外務省による証明が必要な場合や、公証人による公証が必要な場合もあります。ご注意ください。
書類の名前 金額(税別)
個人事項証明書(戸籍抄本) 4,000円
全部事項証明書(戸籍謄本)
(記載人数追加1名様につき2000円追加)
4,000円
(+2,000円)
卒業・在学証明書 4,000円
送金誓約書/身元保証書/身分証明書 4,000円
住民票
(記載人数追加1名様につき2000円追加)
4,000円
(+2,000円)
婚姻・離婚届受理証明書 4,000円
成績証明書 6,000円~
会社登記簿・定款 20,000円~
ロシア語から日本語へ 4,000円~
同じ書類を複数枚作成する場合の追加料金 500円/ 1枚
その他の書類
(残高証明書、履歴書、動機書、卒業見込み証明書、推薦状、保険加入証明書、納税証明書、源泉徴収票、在職証明書、雇用証明書、確定申告書、死亡届、貸借対照表、調理師免許、看護師免許等)
お見積いたします
送料(レターパック350) 360円税込み
お問い合わせ
まずはお電話又はメールにてご連絡ください。
翻訳お申込フォームをお送りします。
また、翻訳お申込みフォームを先に記入いただいてお送りくだされば、こちらからご連絡いたします。
※メールでお送りいただく場合は、お申込みフォームにパスワードの設定をお願いいたします。
(パスワードは別メールでお送りください)
お見積
必要な場合はお見積をいたします。
代金をお振込みください。
代金をお振込みください。
クレジットカード払いが可能になりました。
必要書類をお送りください。
①お申込みフォーム(ご記入の上、個人情報取扱の同意にチェック)
②翻訳する書類(コピー可)
③銀行振り込みの場合:振込み明細書(コピー可)、クレジットカード払いの場合は申込みフォームの3枚目の「カード払い専用フォーム」を添付の上、郵送にて弊社までお送りください。
お急ぎの方は予めFAXまたはメールにてお送りください。
納品
書類到着後、4営業日以内に、翻訳をレターパック350にて発送いたします。

注意事項

  • 翻訳にあたっては原本が必要な場合もございます。必ず事前に大使館、あるいは提出先にご確認ください。また翻訳会社による翻訳証明以外に、アポスティーユや公証人による公証が必要な場合もございますのでご注意ください。
  • 納品方法(データ納品、翻訳証明をつけて郵送等)は適宜対応いたします。
    事前に提出先にご確認いただき、ご依頼の際にお知らせください。
  • 全ての記載名には、必ずふりがなをふってください。(首長名や校長名も同様です。)
    (オリジナル原稿上ではなくコピーを取ってその上に記載ください。)
  • 一度お振込みいただいた金額は返却いたしません。
    金額に間違いの無いようにお手続きくださいませ。

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TEL: 03-6908-3671
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(営業時間 : 月~金 AM 9:30-17:30)
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